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遠いところから | 作陶
暑い暑いお盆前に、遠くイギリスから工房にお客様
ドイツ人のご家族とそのご友人4人が陶芸に来てくださいました。


ロクロに初チャレンジ!
081203.jpg
みなさん集中力があります。
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081201koubou
作陶が無事終わり乾杯!
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詳しくは後ほどに・・。
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テーマ=こんなの作りました♪ - ジャンル=趣味・実用

【2008/08/23 10:52】   トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑






きょうのイッピン!VOL,11 | 作陶
香炉's

香炉


以前にも紹介した黒泥焼き締め香炉です

少し評判が良く、気を良くしていくつか作りました!

比較的、粗い陶土ですが、小さな作品でも、そして、繊細なろくろ目もおもしろく表情が出ます。
【2006/04/21 20:09】   トラックバック(0) | コメント(4) | Top↑






きょうのイッピン!vol.10 | 作陶
乳白釉 小鉢

小鉢02

小鉢01

フツ~~の小鉢。ちょっと大振りの湯のみ。
薄い飲み口ときゃしゃな高台。バランスが良い。
日本の数奇屋建築にの似たと言えば大げさな気もしますが、細く、薄く見えながら同時につよさ、張りのある緊張感がある。まさに、数寄屋作り。(だいぶ、自画自賛。・・これだからキラワレル・・反省。)
【2006/04/09 17:37】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






きょうのイッピン!vol.09 | 作陶
ゾウガン(象嵌)絵皿


象嵌01

忘れっぽい天使-パウルクレー

黒い陶土でろくろ引きした皿にゾウガン(象嵌)の手法(白陶土)で、パウルクレーさん作、忘れっぽい天使の絵を画きました。
ゾウガン(象嵌) とは、陶土が半乾燥の段階に模様をうす肉彫り(レリーフ)し、その彫った部分に別の陶土を埋め込むことを言います。

やきものに絵を描く事は、陶芸用の絵の具(上絵、下絵)で描く方法がありますが、ゾウガンして透明の釉薬でコーティングする方法は、やきものでしか出来ない手法です。まだ柔らかな生地(胎土)にレリーフする楽しさ、新たな陶土を埋め込む楽しさは、筆で描く手法とはひと味違い面白い!
【2006/03/20 09:28】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






きょうのイッピン!vol,08 | 作陶
シュガーポット

さとう02

黒陶土に白化粧土無釉
化粧した白い肌をラフに引っ掻いて地の黒陶土を荒々しく出しました。
地肌とのコントラストが面白くなりました。
粗面を生かしたいので、無釉としました。
丁度入れたかった角砂糖とお似合いの素材感になりました。

ふたも一緒に作る「風船引き」手法での製作です(名称が正しいか疑問ですが!)


さとう

ふたをずらせば、角砂糖が。
【2006/03/05 14:26】   トラックバック(0) | コメント(6) | Top↑






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